「sumuasu」を運営する「Styles」は、阪急阪神不動産のリノベーションマンションブランドです。ここから始まる出会いが、あなたの暮らしに心地よい光を見つけるきっかけとなれたら、とてもうれしいです。
「sumuasu」という名前に込めた想い
「sumuasu」は、「住む」と「明日」を掛け合わせた名前です。 お気に入りの空間で、すぐに新しい暮らしを始められる。リノベーションマンションならではの在り方を映しています。
でも、実はそれだけではありません。 ”sumu”には「リノベーション済み」という意味も。 そして”asu”には「as u (you) =あなたらしく」という願いも込めています。
住む場所があって、明日がある。 それだけでなく、心地よく整えられた空間で、あなたらしい日々を重ねていく。 そんな暮らしの在り方を、この名前に託しました。
ロゴに込めた「光」の意味
「sumuasu」のロゴには、文字の一つひとつに、斜めから光が差し込むようなラインが入っています。

これは、私たちの大切な「暮らしの心地に光を当てる」という想いを表現したもの。 日々の暮らしの中で、つい見過ごしてしまいそうな小さな心地よさ。 朝の光の入り方、窓から見える景色、お気に入りの場所で過ごす時間。 そんな何気ない瞬間にこそ、暮らしの豊かさが宿っていると、私たちは考えています。
光を当てることで、その心地よさがもっと鮮やかに見えてくる。 「sumuasu」は、そんな存在でありたいと思っています。
「住まい」から「すみか」へ
リノベーションマンション「Styles」は、「心地をカタチに」をコンセプトに、あなたらしさに寄り添った、一客一邸の空間づくりを大切にしています。
「sumuasu」では「住まい」という空間からもう一歩踏み込んで、「すみか」を意識したいと考えています。
住処、栖、棲家——表記はいろいろありますが、どれも単なる物理的な空間を超えた、自分らしい心地よさにカスタマイズされた場所を指しているとは思いませんか。 鳥が枝を選んで巣をつくるように、人が終の住処を見つけるように。 大きさも、年季の入り方も、そこに込める想いも、人それぞれ。 でも共通しているのは、そこが「自分の居場所」であるということ。
「sumuasu」は、単に物件を販売するためのメディアではありません。 私たちは、一人ひとりの「すみか」と「明日」をリノベーションする、そんな伴走者でありたいと考えています。
これからを「sumuasu」と、一緒に
sumuasuでは、これから「くらす」「つくる」「まなぶ」を軸に、さまざまなコンテンツをお届けしていきます。
——「くらす」では、季節の行事に合わせた暮らしの提案や、物件周辺エリアの魅力的なお店の紹介など、日々の暮らしをちょっと豊かにするヒントを。
——「つくる」では、プランナーや職人へのインタビューを通して、リノベーションの裏側にある想いや工夫を。
——「まなぶ」では、著名人の方々の暮らし方や、実際に物件を購入された方々のリアルな声や物件選びに役立つあらゆるニュースをお届けします。
物件を購入したあとも、長く心地よく暮らしていくために。そして、明日の暮らしがもっと楽しみになるように。「sumuasu」は、あなたの日常に寄り添うコンテンツを発信していきます。
暮らしの心地に光を当てて、asuのすみかをリノベする。
それが、「sumuasu」の役割です。
このメディアが、あなたの暮らしに小さな発見や、新しい視点をもたらすことができたなら。そして、あなたらしい「すみか」と「明日」を考えるきっかけになれたなら、こんなにうれしいことはありません。
これから、どうぞよろしくお願いいたします。
